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カテゴリー「キャバクラ」の4件の投稿

2011年7月 6日 (水)

ブログ更新。「わしらやましい探検隊」電子書籍化記念、傑作選を公開だ。1回目は2010年、水商売最大のヒット、歌舞伎町「ギラギラガールズ」だ。いや読むとまた行きたくなりますな。

今から約1年前の出来事でございました。あの頃は、まだ股間に熱いものというか、痒いものというか、まあ熱気がありました(笑)

 新宿で常に1時間以上行列ができ、もはや伝説となっているガールズバーがある。それがギラギラガールズだ。このたび友人に連れられて入店する機会を得、喜びもひとしおだ。
 というのも、この店はどんな偉い人間でも並んで待つというルールがある。行った日は、人だかりが多く1時間以上の待ちだった。知り合いは気を利かせて、先に並んでくれていたが、それでも自分は30分以上は待った。
 待っている間、タイのゴーゴーバーみたいな店構えから、チラチラ女のコが見える。うっ可愛い、あのコ呼ぼうとか妄想が膨らむ。これも店の演出だが、まんまと引っかかり、エンジン全開で店になだれ込んだ。
 店の中は水着を着た姉ちゃんが、踊りまくるパラダイスだった。ほぼ全員がTバック、ほぼ全員が巨乳、そしてステージでは華麗なポールダンスを披露で、自分のポールもマッカートニーで、こすれて痛い。ベタな表現ですいませんね。
 この店の面白いのは、なんと言ってもショータイムだ。というか、店の営業時間の半分以上がショータイムだから驚く。ショーはいったい何をするのか。演ずる場所でステージ派と、サンバ派に分かれる。
 ステージではプロも顔負けのポールダンスを披露。彼女は専門にポールダンスを学んでおり、スパイダーマンみたいに、片足でポールに吸着し、大また開きをご開帳だ。ギラギラガールズと言ってるが、みんな呼び方を間違って、ギリギリガールズって言ってる。
 それだけギリギリのとこ、股間の肉ひだ慕情寸前まで堪能できるのが凄い。あんまりギリギリ営業なので、一応自主規制というのか、水着は2枚重ね着するのが、せめてもの誠意となっている。けど2枚目の水着は、ゆるめなんで、あるアングルからは、ダークサイドの色の濃い皮膚が拝める。まっ陰かも知れないが、そこらへんは妄想したもの勝ちということですな。
 ほかステージでは、バンドをやっている。楽器は本物だが演奏は電源なしのエアーだった。けど歌はオリジナルを披露して、わりとビッチな歌詞でお客を笑わせてくれる。ステージショーとしては、笑えてセクシーで完璧な出来栄えだ。
 一方大きな楕円形のカウンターで、ショーが始まると、そこの周りを、水着ギャルが回転寿司みたいに踊りながら、サンバのようにしてグルグル回って来る。 客から見れば、ほぼ全ての女のコの顔が拝めるわけで、もちろん気に入ったコがいれば、手招きし隣に吸わせて、いや座らせてもらうことができる。

さあここからどうするんだ?全部は書けないから、この先は電子書籍を買ってくれたまえ。とがしのイラストも毎回タップリついて2年分の連載が、たった500円。持ってけドロボーだね。

興味のある方は是非、紹介サイトへ。BookLiveという、大手凸版系、電子書籍屋さんで売ってます。PCとアンドロイド端末で買えます。よろしく。

http://booklive.jp/special/tokushu/id/yamashii

2010年7月30日 (金)

新宿ギラギラガールズが人気なわけ

 この前もブログで紹介したが、結構引きがあったので、もう少し詳しく報告したい。

 この店の面白いのは、ショータイム。というか、店の営業時間の半分以上がショータイムである。ショーは何をするか。だいたいステージ派と、通路サンバ派にグループが分かれる。

 ステージではプロも顔負けのポールダンスを披露。スパイダーマンみたいに、ポールにしっかりと片足で吸着し、足を綺麗に開いてポーズを決める。ギラギラガールズと言ってるが、みんな呼び方を間違って、ギリギリガールズって言ってる。それだけギリギリのとこを堪能できるのが凄い。あんまりギリギリ営業なので、一応自主規制というのか、水着は2枚重ね着するのが、せめてもの誠意となっている。

 ほかステージでは、バンドをやって、楽器は本物だが演奏はエアーだ。けど歌はオリジナルを披露して、わりとビッチな歌詞でお客を笑わせてくれる。ステージショーとしては完璧だ。

 一方、大きな楕円形のカウンターでは、ショーが始まると、そこの周りを流しそうめんみたいに、踊りながら、サンバのようにして、女のコがグルグル回る。客から見れば、ほぼ全ての女のコの顔が拝めるわけで、 もちろん気に入ったコがいれば指名し、座らせることができる。

 じ~と、その踊りの列をガン見してたが、結構可愛いコがいるのに驚く。そのほとんどが巨乳。これも嬉しいし、顔馴染みのコは、席に寄って来て、ボディを押し付けたり、膝の上に乗ったり、目の前で股間を震わせてダンスしたり、あるいはメガネを外されたりと、いじられまくりだ。これが非常に楽しい。

だいぶサービスで書いたが、もっと知りたい方は、
8月2日発行のメルマガ、キムラ総研見てね
 http://www.mag2.com/m/0001158675.html

2009年5月27日 (水)

渋谷シーサイド

最近健康おたくになっていると思いきや、実はしっかり、夜遊びもしている。最近のお気に入りは、渋谷のシーサイド。すでに2回行って、お気に入りも見つけた。

 ここは渋谷ながら、新しいので綺麗だ。六本木風の内装がいい。女のコもレベルが高いし、お客さんもスーツ系多くて飲みやすい。しかも値段も安いしとね。わざわざ六本木に行かなくても、充分楽しい。ちょっとはまりつつあるっす。

2009年4月15日 (水)

スマイル 六本木

 久々に顔を出す。この店は3階にあったのが、6階に移った。家賃は6階の方が幾分安い。そこにあった系列の店が渋谷に戻ったので、スライドして6階に移ったというわけ。そうゆうこまめな、ダウンサイジングが生き残りの術なんですよ。

 某雑誌の担当を連れて行ったが、ことのほか喜んでいた。担当Aちゃん呼ぶも、ヘルプでついたコもなかなか可愛い。やはり常連で通うと、店もよくしてくれるんだなあ。

 この店は、女のコのドリンクが、3000円払うと何杯でも頼める。そうゆうとこがいい。ひとり2万円弱は経済的だろう。

 都内の水商売事情は、とりあえず3月危機を脱出したってところか。潰れた店も結構あるが、残った店はなんとか、やって行けそうというか、やって行くしかない。

 景気は相変わらず悪く、女のコの時給も微妙に下がる。自分がシフトの入ってない日に店に出るときは、必ずお客さんを呼ぶこと。客を呼べないなら、来なくていい。俗に言う出勤調整というやつだ。そうゆうことをして、みんな生き残りをかけている。

 だから、客としてみると、やたらモテますよ。店に来て~と、引きが強い。それってモテているのか謎だが、みんな必死に営業かけているのは、確かなようだ。

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